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≪離職者等再就職訓練(東京都立中央・城北職業能力開発センター)≫

公共職業訓練を当校が受託する事業は、過去16年間で約1,100名の訓練実績と再就職支援を実施しました。6ヶ月訓練中級コースの「Javaプログラミング・Androidアプリ開発・基本情報科」のコースカリキュラムとAndroidアプリ開発の課題演習プログラムは、本校の2年制情報ビジネス学科に継承し、職業訓練の受託は一時休止といたします。
1~4年制専門課程をどうぞご検討ください。

Javaプログラミング・
Androidアプリ開発・基本情報科

平成26年7月1日開講コース(6ヶ月間)

受講料:無料  ※ 教科書代は受講生の実費負担

[お問い合わせ]
新宿情報ビジネス専門学校

コース概要

学科と実技と就職支援

《コースの内容》

  1. 【実技】Javaプログラミング(最初の3ヶ月間)
  2. 【実技】Androidアプリ開発(4ヶ月~5ヶ月目)
  3. 【実技】課題制作(最後の1ヶ月)
  4. 【学科】国家資格・基本情報技術者試験の出題範囲程度のコンピュータ理論・知識(週に2日)

4つのパートから成り、課題制作に関しては「企業から評価されるオリジナルアプリ制作」に主眼を置く。

《就職支援》

プログラミング

  • 企業説明会(3回予定)
  • 課業分析と自己分析
  • 就職活動日
  • 就職講話
  • 面接試験の心得
  • ジョブ・カードを活用したキャリア・コンサルティング

《目標とする人材像》

Java言語のプログラミング能力とAndroidアプリ開発者などに必要な基礎理論を習得し、学科・実技面共に企業ニーズに対応したスキルを身に付けた即戦力となれる人材を目指す。

《修了後の関連職種》

コーダ/プログラマ/ITエンジニア/ITサポート(ヘルプデスク)/ソフトウェア産業の営業/システム運用・管理技術者/OA事務

《受験できる関連資格》

  • Oracle認定Javaプログラマ(OCJ-P)
  • 国家資格:基本情報技術者/ITパスポート/応用情報技術者
  • Androidアプリケーション技術者

「Java」とは

Javaは、1995年にSun Microsystemsにより初めてリリースされたプログラミング言語およびコンピューティング・プラットフォームです。Javaをインストールしないと機能しないアプリケーションやWebサイトが数多く存在し、さらに毎日作成されています。Javaは高速かつセキュアで、信頼性があります。ノートブックからデータセンター、ゲーム・コンソールから科学計算用スーパーコンピュータ、携帯電話からインターネットにいたるまでJavaはあらゆるところにあります。
Javaは、Webをより一層楽しく便利にするアプリケーションを開発するためのテクノロジです。 JavaはJavaScriptとは別のものです。JavaScriptはWebページ作成用のシンプルなテクノロジで、ブラウザ内でのみ動作します。


Javaはほぼすべてのネットワーク対応アプリケーションの基盤であり、埋込みアプリケーションおよびモバイル・アプリケーション、ゲーム、Webベースのコンテンツ、およびエンタープライズ・ソフトウェアを開発および配備するためのグローバル・スタンダードです。世界中に900万人以上の開発者を擁するJavaを使用すれば、優れたアプリケーションやサービスを効率的に開発、配備および利用できます。ノートブックからデータセンター、ゲーム・コンソールから科学計算用スーパーコンピュータ、携帯電話からインターネットにいたるまでJavaはあらゆるところにあります。[出典:http://java.com]


当訓練コースにおいて、Java言語を確実に習得すれば、様々なIT企業への再就職も夢ではありません。

アンドロイド




Java

Q & A

Q. Androidスマートフォンを持っていないのですが。。。?

A. ご心配には及びません。パソコン上のAndroidエミュレータを使用して学習しますので、その場で動作確認をしながら開発をすることが可能です。

Q. プログラミングって難しいの?

A. 過去に何らかのプログラミング経験が少しもない方にとっては、最初は少々難しく感じるかもしれません。しかし、当校では、プログラミング未経験者が訓練修了する頃には経験者と同じぐらい上達している方々を多く輩出しております。ご本人様のやる気と熱意次第ですので、未経験の方でもどうぞご安心ください。

Q. プログラミングだけ習得したいんですけど、どうしても学科(コンピュータ全般の講義)の方も勉強しないとダメ?

A. コンピュータ業界で働くことはそんなに容易ではないかと思います。競争が激しい業界は周りの人たちより少しでも秀でていなければ長く生き残れないでしょう。また、開発の上流工程はどちらかというとコンピュータ知識全般と開発・設計に関する知識がどうしても必要になってきます。ライバルに差を付けて業界に生き残るためにも、ぜひ幅広い知識とスキルを身に付けてください。

Q. 似たようなコースが他にもあるのですが。。。?

A. 確かに当校と一見同様の訓練内容のコースが他にもあるかもしれませんし、施設見学会などに参加して、比較検討されている方もいらっしゃることでしょう。
もちろん、当校を選んでいただきたい思いはありますが、それを押し付けても何の答えにもなりませんね。
ですので、決断する上でのポイントをいくつか挙げさせていただきます。それらを考慮した上で最後に決定するのは「あなた」です!

  1. 講義と実習の内容と割り当て時間は適切か?
    (講義と実習は車の両輪のようなもの)
  2. 講義や実習を行うのにふさわしい設備(教室)環境が整っているか?
    (ハイスペックなPC環境はもちろんのこと、学習しやすいデスク・イスそしてネットワーク環境が充実していることは大切)
  3. 訓練コースの最終目標を明確に示しているか?
    (職業訓練の目標は言うまでもなく「就職」)
  4. 講義や実習だけでなく、ちゃんと就職支援もしてくれるか?
    (キャリア・カウンセリングはもちろんのこと、個人的な就職相談や履歴書・職務経歴書の添削指導など)
  5. 過去に同様の訓練コースを何度も開催していて、就職実績を出しているか?
    (就職実績の有無は重要な要素)
  6. 勉強を教えてもらうのに、一般企業や普通のパソコンスクールと、東京都から正式な認可を受けている「専門学校」と、果たしてどちらが勉強を教わるのに適しているのか?
    (専門学校には「教える」ことを生業としたプロの講師がたくさんおり、またIT企業から毎日多くの求人情報が集まってくる)

≪離職者等再就職訓練(東京都立中央・城北職業能力開発センター)≫

公共職業訓練を当校が受託する事業は、過去16年間で約1,100名の訓練実績と再就職支援を実施しました。6ヶ月訓練中級コースの「Javaプログラミング・Androidアプリ開発・基本情報科」のコースカリキュラムとAndroidアプリ開発の課題演習プログラムは、本校の2年制情報ビジネス学科に継承し、職業訓練の受託は一時休止といたします。
1~4年制専門課程をどうぞご検討ください。

Javaプログラマ養成科

平成27年3月2日開講コース(3ヶ月間)

受講料:無料  ※ 教科書代は受講生の実費負担

[お問い合わせ]
新宿情報ビジネス専門学校

コース概要

学科と実技と就職支援

《コースの内容》

  1. 【実技】Javaプログラミング
  2. 【学科】国家資格・基本情報技術者試験の出題範囲程度のコンピュータ理論・知識(週に2日)

《就職支援》

プログラミング

  • 企業説明会(3回予定)
  • 課業分析と自己分析
  • 就職活動日
  • 就職講話
  • 面接試験の心得
  • ジョブ・カードを活用したキャリア・コンサルティング

《目標とする人材像》

Java言語のプログラミング能力とプログラマなどに必要な基礎理論を習得した即戦力となれる人材を目指す。

《修了後の関連職種》

コーダ/プログラマ/ITエンジニア/ITサポート(ヘルプデスク)/ソフトウェア産業の営業/システム運用・管理技術者/OA事務

《受験できる関連資格》

  • Oracle認定Javaプログラマ(OCJ-P)
  • 国家資格:基本情報技術者/ITパスポート/応用情報技術者